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自殺とか保険金について精神疾患者が語る

どうもこんにちはかーくんラボのかーくんです。

今回は精神疾患を持ってるかーくんが自殺についてお話して行こうかと思いますのでよろしくお願いします。

ATTENTION

この話は人によっては刺激が強いと思います。あくまでも自己責任でお願いします。

この記事を読んで体調が悪くなった..などの症状が出ても私は責任を負うことは出来ませんのでご理解とご了承の程よろしくお願いします。

以上のことをご理解下さいました方は以降の記事をご覧下さい。

さてさてさて、私は現在病室にてこの記事を書いてるんですがなんか感慨深いものがありますね←(まぁ最近の記事はほぼ病院で書いてるんですけどね笑)

自殺なんですがマジでキツいんで辞めた方がいいです(私が言うのもなんですがほんと簡単には死ねないっす笑)

まぁ自殺行為をする時はそんな事考えられませんよね..

実際私もかなり追い詰められていましたので死ななきゃ死ななきゃって思ってたら気付いたら病院にいたって感じです。

私は鬱病も持ってるんですが、かなり突発的に希死念慮が湧いてくるんでほんとやめて欲しいです(自立支援医療も受けれないですし、高額医療費制度も使えないしでいい事ないです)

自殺って保険金降りるの?

結論から言いますとめちゃくちゃ特殊なケースだと降りるみたいです。(私が調べた限りの情報です)

自殺だと思われない期間保険金を払い続けると(確か3年から5年だったはずです。)掛け金にも依りますが2000万程度降ります。

しかしですね2000万って5年働いたら稼げるんですよね(私は学生ですが実際これくらいの金額は稼ぎました)

そのお金の為に命を絶つ事ってどうなんですかね..

まぁ恐らく希死念慮がある方でそんな長期的なことを見通して自殺計画を建てれる人ってほぼいません(かなり特殊なケースですよね)

保険金を受け取れる期間(3~5年ですね)自殺するのを待っていられるって凄いなって()

自殺行為は本当に突発的に起こります。

後から考えれば因果関係はありますがその時は死ぬこと以外考えられません。

「死にたい」から「死ぬべき」に思考がシフトするんですよね(本当に恐ろしいですよね)

ってことで今回は自殺と保険金に関する話を私精神疾患を持っているかーくんが話しました。

保険金に関する情報が間違っているかも知れませんが入院中なので許してください←

最後まで記事をご覧下さいましてありがとうございました。

それでは病室より失礼しましたー

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